7月1日に保育園で野草染の親子ワークショップを行ってくれるハーブ王子こと山下智道さんによる初の書籍『野草と暮らす365日』が発売されました。

 

 

しかも、アマゾンで、そのジャンル堂々一位にランクインしているというから流石というしかありません。

 

普段気にも留めたことのない身近な野草が、こんなにも魅力的で愛おしい存在なのかと改めて感じさせてもらえる一冊です。

 

また、7月1日の保育園でのワークショップも若干空きがありますし、当日は書籍を購入してくれた方にはもれなくサインのプレゼントがあります。

 

そちらもあわせてどうぞ!!


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今年度どこかで保育園に公演に来てもらいたいと考えている「おと絵がたり」さん。

 

オリジナルにアレンジした地域の昔話などを「絵」と「生の語り」と「生の音楽」で表現する劇団だ。

 

 

昨日は、言育係のメンバーと中原市民館ホールに観に行きました。

 

演目は「たまがわのフクロウの話」「おさんぎつね」「貧乏神と福の神」の三作品。

 

影絵を見ているような印象を受けるが、絵巻を操作しながら大画面に投影し、ライブで語り演奏するスタイルは、お話の世界に一気に引き込まれる。

 

途中のMCや手遊びも慣れていて、見ている方も安心して楽しめる。

 

公演後、早速保育園に来てもらうこと約束してもらう。

 

子どもたちだけでなく保護者の皆さんにも是非観てもらいたいので日程が決まりましたら早めにアナウンスしますのでお楽しみに!


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保育観が近しい気の合う仲間たちと「肉祭」

 

 

最近は調子に乗って食べすぎると翌日は胃腸薬の世話になるなんてこともあるが、用意されていたのはラム(生後1年未満の子羊で永久歯が生えていないもの)肉10キロ。

 

特別に消化が良いという話は聞いたことが無いが、「肉を食べると動物性の脂肪が肥満の原因になるが、ラム肉の脂肪は吸収されにくい」から大丈夫とT先輩が以前教えてくれた。

 

たしかに、体温36度の人間が脂の融点44度のラム肉であれば腸内で吸収されることなく体外に排出するイメージがわいてくる。

 

よし、食べよう!

 

 

そして、飲もう!!

 

 

福島の「飛露喜」 新潟の「山間」などなど 手に入りにくい高価な日本酒も並んで幸せだ。

 

このメンバーの凄いところは、酔っても酔わなくても保育の話が”熱い”こと。

 

何を話したかはほとんど忘れてしまいましたが、こんな仲間たちと保育を盛り上げたいなと思った気持ちは忘れていませんよ。


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