3歳児さんが玄関ホールで古瀬先生によるカラダの時間。

 

 

子どもたちからみたら、ワニになったり、カエルのなったり、ペンギンになったりと面白可笑しい時間だが、実は動き方に制限を加えることで、普段使わない筋肉などを使うことが目的(なんだと思います)

 

 

先週末の昭和女子大での研究会でも話題の中心になっていましたが、「立つ」「歩く」「座る」「姿勢を保持する」が上手にできない子どもたちの生活しづらさをどのように解決するのか・・・重要。

 

ちなみに、古瀬先生の「カラダの時間 オトナ編」は7月30日(土)13:30〜14:30に行われます。

 

お申し込み・お問い合わせは事務所までお願いします。

 

また、今日の子どもたちの様子はカメラマンの”しんちゃん”こと出口さんが特別に撮影してくれましたのでお楽しみに。

 


人気ブログランキングへ一日一回応援クリックをお願いします!

Comment





   
この記事のトラックバックURL : トラックバック機能は終了しました。

Link

日本一の園長目指して参戦中
一日一回応援クリックをお願いします!

幼児教育 ブログランキングへ

Recommend

Recommend

Calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< May 2020 >>

Mobile

qrcode

Selected Entry

Comment

Profile

Search

Archive

Other