「身近な緑を保育に活用する活動」に賛同してくれたグリーンアンバサダーの皆さんが、保育士の「こんなことが出来たらうれしい」を実現してくれています。

 

 

今日は西谷野草の会の木下さんや 斎藤夫妻が突如現れ、「保育園の廃材でハーブのプレート作ってきちゃった! 絵を描いたりは子どもたちでしょ!」

 

さらに、乳児の森の桑、ユスラウメ、グミ等々、実のなる木を剪定してくれたり、毒のある野草を取りのぞいてもらったり・・・

 

 

作業の途中も「子どもたちがヨモギはお茶にするんでしょ、これは大切にしなきゃね」などと口にしながら、保育材料としての緑の環境を育ててくれています。

 

目先の事だけではない、数年先の子どもたちの楽しむ姿を想像しながら園庭を創る大切さを逆に教えてもらっているようだ。

 

9日には「香り遊び」の場を改善するために再び登場です。

 

くらき永田保育園の心強いボランティアの紹介でした。


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