研修を終え横丁文化の八戸ナイトを楽しんだ翌日は、早朝5時から「朝市文化」を楽しむ。

 

 

聞くところによると日も登らない午前4時くらいから人が集まり始め、イサバのカッチャ(市場の母ちゃん)の威勢の良い声が飛び交い活気づいているその場所は館鼻海岸壁朝市、350を超える店が出店しているので品定めをするだけでも1時間を超えるくらいの盛大な朝市だ。

 

魚や野菜だけだと思ったら大間違い、服やバック、さらには家具まで売っているのだから驚きだ。

 

朝の6時前から揚げ物を頬張る八戸市民のパワーは凄い。

 

その後、八戸の観光名所を案内してもらう。

 

あの司馬遼太郎が「街道をゆく」の中で絶賛した種差海岸やウミネコの産卵地蕪島の海岸線は息をのむ美しさだった。

 

 

そんな穏やかな景色の中にスーツ姿の一団が・・・

 

そこには、な、な、なんと

 

 

高円宮久子さまではないか!!

 

こんなところで何故、、、、こんな偶然もあるから旅は面白い。

 

 

まだまだ書きたいこといっぱいの八戸でした。

 

 

 


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