世の中には素晴らしい玩具がたくさん存在するが、現場の保育士が子どものために作るいわゆる「手作りおもちゃ」は、その機能や発想は面白いが耐久性などには優れていない。

 

本当の意味で保育士の現場の声を反映して作られた玩具はあるのだろうか?

 

先月、保育園で行われた「保育士×異業種」のおもちゃ作りイベント「0➡1グランプリ」では、様々なアイデアが産み出された。

 

本日は、そのアイデアを実現するためのフーチャーセッションを行いました。

 

 

様々な経験、スキル、ネットワークを持った人たちが集まるとこんなにも話が深まるのかとワクワクする2時間の会議となりました。

 

ものづくりおじさんに混じってメンバーとして参加してくれたワークショップのプロフェッショナル福本さんはマテリアルに関しての知識が半端ない。

 

 

3ミリの合板だってこんな風に曲げることが出来ちゃうんですよ。

 

夢が実現化するにはもう少し、試行錯誤が必要ですが、クラウドファンディングの手法を使ってでも子どもたちの手に届く作品を完成させたいなと思います。

 

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