恐竜好きが高じて食事の空間が「恐竜ランチルーム」になっている。

 

 

先週からこのような環境なので 子どもたちは平然と食事をしているが、見学に来た方から見ると驚きの風景のようだ。

 

 

昨日は25名、今日も4名の見学者、ともにこの恐竜が保育の中でどのような活用されたり、子どもの活動に影響を与えているのかという話に興味を持ってくれている。

 

考えてみるとくらき永田保育園に見学に来る方は「乳児保育」「食育」「園庭」の何れかに興味を持ち来てくれるのだが、3〜5歳児の保育に関しては「異年齢保育」としての質問はあるが、保育の中身の議論は少なかったように思える。

 

乳児期の大切さを訴えるあまり、3〜5歳児の魅力的な世界を発信できていなかったのではないかと少し反省。

 

そんなことを考えていると「アンキロサウルス盛りでお願いします」と食事の配膳が始まった。

 

 

子どもたちの世界はいつも遊びゴコロに溢れ魅力的だ。


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