熱はないのだが、咳が止まらず、のどが痛い。
忘年会WEEKだというのに困ったもんだ。

こんな時は、無性にタバコが吸いたくなる。
喉へのヒリヒリ感がたまらなく心地よいのだ。

周りの人は言うであろう「タバコは身体に害があるから、止めなさい」

さて、調査によりますと、タバコをたくさん吸う人ほど、タバコは身体に害があるとは考えていないらしい。
タバコを吸っているという事実。そして、タバコは害があるという知識。
この二つには矛盾がある。
害があると思いながら、タバコを吸うのは、何となく落ち着かなくて、不愉快だよね。

心理学では、この不愉快な気持ちを「認知的不協和」と呼んでいる。

人は、思いや行動に不一致、矛盾があると、心の中に不協和が生まれ、そのままでは気持ちが悪いので、何とか不協和を下げようとするのだ。

タバコを吸うこととをやめてもいいのだけれど、これはかなり難しい。そうすると、人は、変えやすいほうを変えるのだ。
そう、タバコには害がないと思えばOK。

他にもあるよ。カタログをいっぱいもらってきて、考えて、考えて、選んだ液晶テレビ。さて、買ってしまった後は、広告もカタログも見る必要はないのだけれどが、それでも人は広告を見るのだ。
しかも、自分が買った商品の広告を選んで!
他の広告を見て、もしも他のテレビの方が良いと思ってしまったらどうでしょう。
簡単に買い替えはできないから、「私はこのテレビを買った。しかし、あっちのテレビの方が良かった」という認知的不協和状態になります。
こうなってしまっては困るので、自分の行動が正しかったと思うことができる広告を読もうとするわけです。

ここでも、人は、自分の考えに会った、自分に都合の良い情報だけを選んで、集めてこようとするのです。

人間関係でもあるぞ。
親友を外出先で見かけた。あいさつをしたのに、その人は、そのまま行ってしまった。なぜでしょう。
その人は親友だという思いと、あいさつを返さなかったという事実は矛盾してしまう。
すると、普通は友達を裏切り者呼ばわりするのではなく、気づかなかったのだろう、声が聞こえなかったかな、と考えるわけですな。

ところが、嫌いな人との間にあれば、「私を無視した!」と思って怒ることでしょう。
人は、不協和が高くならないように、情報を解釈して、自分の考えに合うように、都合が良いように解釈してしまうのだ。

思い返すと心当たりあるでしょ!

さらにこんなこともある。
2008年、12月31日に、この世の終わりが来るぞ!!!

教祖様に言われて、最後の日を待ちます。
ところが、何も起こらず、2009年になりました。
さて、あなたならどうする?

こういうことって、新興宗教ではよくあることですよね。
入信したばかりの人は、教祖に幻滅し、脱会するでしょう。
でも、この世の終わりが近いと信じ、財産をすべて寄付し、学校をやめ、会社を辞め、家族を捨て、友人も捨てて従ってきた。教祖のために違法行為も行った。もし、こうだったらどうでしょう。

ここまで、のめり込んだ信者は、脱会することが出来ないんだよ。帰る場所が無いから・・・。
終末予言をする教祖を信じている。
しかし、この世の終わりは来なかったという事実がある。
ここに認知的不協和が生まれるのだ。

人は、変えやすいほうを変える。

たいした信仰も活動もしてこなかった信者は、教祖はペテン師だと考え、脱会します。脱会することで、不協和を下げるのだ。

でも、すべてを捨ててしたがってきた信者は、そんなふうに簡単には思えないんだな。

そこで、むしろ逆に、信仰を強め、教祖様のお力でこの世の終わりは来なかったなどと考え、ますます熱心に活動し始めるのだ。

恐るべし、認知的不協和!!

さあ、一服してから帰ろうかな!

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今日から12月。
それを象徴するかのような週4日の忘年会WEEKの幕開けだ。
最近はちょっと食事などにも気を遣い、体重も60キロ台をキープしていたので、今週は要注意だ。

うちの若手職員が以前”ソフトマッチョ”という造語?で理想の男性像を表現したが、来年の僕の目標は”ソフト ワイルド&タフ”でいこうと思っている。
そのためにも自分に厳しく今週を乗り切りたい。

・・・といいつつ、関内で携帯からブログを打ち込んでいる。

そうそう。
皆さん、僕がJCを当てたと思っている人が多いのですが、見事に外してますから・・・
「ブログのお陰で取れました」なんて返事をもらって複雑な気持ちなんですよ、実は。


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  • 2008.11.19 Wednesday
保育園は「大きなお家」
子どもが生活する場だから、「家」という表現をしている。
ということは、子どもたちだけでなく、職員も「家族」である。

家族の一員が悩みを抱えれば一緒に解決し、家族の一員に良いことがあれば一緒に喜ぶ。
「甘い」とか「偽善的」といわれるかもしれないが、そのように考えている方が保育園の運営はうまくいく。
(会社ではうまくいかないと思いますけどね)
世の中、いろんな家族があるから、スタイルは何でも良いのだが、子どもが育つ場なんだから「家」が良いに決まっている。

そして、家族の一員が「家」から出るということは、一般的に考えるならば、「結婚し、嫁に出る」「自立する」「死」しかない。
職員の退職の仕方をこれに当てはめるならば、それ以外の退職は、世帯主である園長の責任だ。
また、家族のメンバーを一人前に育てられないのも世帯主である園長の責任である。
 
福祉の世界も「経営・経営」の大合唱で、ちょっとおかしくなっている。
家族も福祉施設も非営利の集団だ。
そのことを忘れて、物事を考えてちゃだめだ。


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僕は、よく「気働き」や「心配り」といった言葉を意識して使う。
簡単に言えば「気を遣え!」ってこと。

大きな行事や 複数の人で行う仕事ではどうしても、この言葉がついて回る。

考えてみるとこの「気」という言葉は、身近に意外と多い。

気に入る、気が散る、気になる、本気になる、気合いが入る、気持ち、気が狂う、天気、空気、雰囲気、気が合う、元気、人気、ポンキッキ・・・などなど。

しかし、最近この「気」は人が発するエネルギーのよう使われ方しているよね。
「気のパワー」みたいな・・・。
そういう怪しい分野からはちょっと離れて話すよ。

はじめの「気を遣う」という言葉を、今の若い子は「気を遣って疲れた」な〜んて言ってますよね。
僕に言わせりゃ「気を使ったのか?」なんだけどね。

僕のの感覚では心を込めて丁寧にやることも「気の使い方」の一つ。
気を使うというのは神経を使うのではなく、心を使うっていうこと。
わかるかな?

今の子は、神経ばかり使って、心を使っていないんだよね。
それじゃ、疲れるよ。

でも、今の若い子は、気を感じることは出来るんだよな。
そして、気に影響され、気に振り回されてしまう。
いい例が「空気が読めないやつだ」と言って人を非難するのも、人の気配に過敏に反応してしまうのもその現れでしょう。
気に障るものにばかり敏感なんだよね。

でもさ、この「気」ってやつも、ココロやカラダと一緒で、鍛えればコントロールできるものだと思うんだよね。
そのあたりを上手に伝えられる人になりたいな。

ちょっと今日の文章は「最近の若いもんは」口調で「おっさん臭い」かな?

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まず、はじめに気仙沼にいる茉莉子先生のお母さん。
娘さんは元気に働いていますよ。



以前、村上健一さんの「福よし」で魚を食べたいというブログを書きましたが、その気仙沼に住んでいるんですよね。
それだけで、不思議な縁を感じてしまいますね〜。

さて、本題。

僕の興味は、時々わけの分からないところまで暴走することがある。

自然との共生とか、生物としての人間の本来の生き方とか、そんなことを考えていたら、ボリビアにあるカリャワヤ族にぶち当たったのだ。

「カリャワヤ」という言葉は「医師たちの国」あるいは「医術の聖地出身の薬草使いたち」を意味するらしく、祖先から受け継いだ伝統医術を施すことがカラワヤ族の主な生業になっているのだ。(これだけじゃ、わからないよね)

カリャワヤは呪術師にして医師であるといわれ、カリャワヤは全ての自然物(山や木や湖や動物たちなど)を、人間と同じように家族や住む家を持ち名前を持った生命体であると考えるため、人間が健康であるためには、山や木にも「食事を与える」必要があるという思想を持っているのだ。

怪我や病気(しばしば精神的な病気も含む)の治療がカリャワヤの最も大切な役割なのだ(医師だから)。
この治療のとき、彼らはいくつかの植物を薬草として用いるのだ(キャラワヤ族はおよそ980種の薬草を知っているらしい)

各地を歩いて、巡回する治療師たちは、複雑な伝承と修行の体系を中心とした医学的・薬学的な知識をつかって患者を治療するというのだ。

事実、治療師は極めて多様な生態系の中を旅することによって、薬草に関する多大な知識を広げてくらしい。

そして、カリャワヤの世界観はユネスコによって「人類の無形遺産の傑作」として宣言され、世界無形遺産の候補になっている。(知ってた?)

何世紀にも亘り、この特異な専門技能は父から息子へと語り継がれてきたが、最近になって、キャラワヤ族の伝統的生活様式は異文化により脅かされ、この希少な医学知識が消滅してしまう恐れが生じているというのだ。

さらに、医薬品特許を始めとする大手製薬会社の戦略がもたらす危険も加わっているから大変だ。

このキャラワヤ族の医学をどう思いますか?
前時代的で科学的でない野蛮な文化だと思いますか?

僕も数年前までは、こんな文化には興味も無かったし、馬鹿にしていたかもしれない。

でも、この話を聞いて、頭に浮かんだのが日本の助産師さんの存在。
昭和の途中までは、日本人は、自宅で出産していたんだよ。
産科医なんていなくても日本人の命はちゃんと続いていたんだよ。

産科医不足と 助産師の存在と キャラワヤ族の関係。

この続きは、明日にしようかな。

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友人からメールが入る
「おめでとう ブログランキング ベスト100」

おー それは素晴らしい。
自分の目で確かめてみると なんと73位である。

このブログを管理してもらっているスターソリューションズの持田さんから初めに「年内に100位以内を目指しましょう!」と言われたのを思い出す。

子育ての分野はエントリーする人が多いらしく、200位以内には常時入っているのだが、100位の壁は結構高かったようである。
(実際 この文章を書いているときには 138位と定位置に戻っている)
株価より乱高下するので一喜一憂していたら大変だ。

しかし、読むたびに 一票を入れてくれている方には感謝である。

友人には、もっとリンクをつないでランク上位を目指したらどうかと助言してくれる人もいるのだが、僕は、あくまでも ブログの内容だけで評価してもらえる数字のほうがありがたい。

しかし、一瞬ではあれ、ランキングがあがったのは、ピアニカ王子効果か?
それとも 大岡川鍋地元愛効果か??実に興味深い。

今日は写真で今週の振り返り・・・


神戸でロープウエーに乗り、布引ハーブ園に行ったのは先週の土曜日。
ラベンダーきれいでしょ。
そして、そのすぐ脇で見つけたのが


かりんだよね、これ?

保育園では 423本の芋

29日には、豪快に焚き火して焼き芋大会だぞ。
 
更に、子どもたちが積み木で作った”木”
すごいでしょ。もちろん、大人の背丈より高いよ。

この木の下で シート敷いて、買ってきたお弁当を食べるっていうごっこ遊びの楽しさを想像出来るかい?

僕の周りには書きたいことが一杯あるんだよ。

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すがすがしい天気の日には、どこでもよいから旅行でも行きたくなる。

先日、神戸に行った際にこんな記事を見た。

10月1日より「観光庁」なるものが出来たのだという。
ぜんぜん知らなかった。
あの国土交通省の外局という位置らしい。

その観光庁で”観光立国実現のための5つの目標”を掲げている。

 )問外国人旅行者   1000万人
◆‘本人の海外旅行者数 2000万人
 観光旅行消費額    30兆円
ぁ_罎国における国際会議の開催件数 5割増し

このように言われても 正直ピンとこない。
数字だけが踊っている感じがしませんか?

しかし、5つの目標の4つは こんな調子なのだが
ひとつだけ、こんな目標が掲げられている。

「日本人の国内観光旅行による一人当たりの宿泊数 4泊」

なんだか親しみ持てる気がしない?
とてもリアルな数字だしね。

国際会議だとか、海外旅行なんていわれても困っちゃうけど
一年間に 4泊だけでも温泉でも行ってくれないかな〜って言われりゃ
「国が そんなに行ってくれっていうんなら 考えてやっても良いかな」
なんてニヤニヤしながら答えたくなるよね。

とりあえず休暇もらえないかな?

たまには国のために貢献しようと思っているんだけど・・・


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過去に薬害を起こし、医療現場から姿を消したサリドマイドが、46年ぶりに市場に流通することになった。

僕が生まれる2年前の話だが、当時は子どもながらに複雑な思いでニュースをみていたし、福祉の道に進んだこともあってか、頭の隅に“悪魔の薬 サリドマイド”という言葉は、しっかりと残っている。

一方、サリドマイド剤の早期の承認を求めて厚労省に要望書などを提出していた「日本骨髄腫患者の会」は「この日を何年も待ち続けた」というように、全国で約1万4000人といわれる多発性骨髄腫の患者らにとっては朗報だろう。

誰もサリドマイド剤を必要とする人が利用することに抵抗はないのだ。

しかし、なんともいえない不安が湧き上がるのは僕だけではないとおもう。

昔、『典子は、今』という映画があった。
サリドマイドの影響で両腕に障害を負った主人公、白井のり子さん主演の映画である。

白井さんは、両腕のほか、右目の視力をほとんど失った状態で生まれたのだが「失われた両手を悔やむより、今を前向きに生きたい」といって、足で字を書き、マンドリンを弾く…。そんな日常の姿が映画で紹介されたとき、アホなことばかりやっていた高校生の僕でも感動したものだ。

白井さんのことを調べてみると、2人の子供の育児と熊本市役所での仕事に専念してきたが平成18年に退職し、「私が生きてきた半生から『人生を前向きに生きる』ことの大切さを感じてもらえれば」と現在は講演活動などで各地を飛びまわっているようだ。

「サリドマイドを恨んではいないが、再び薬害が繰り返されてはいけない。本当に適切に使用しほしい」。白井さんの言葉は重い。

きっと、医療者も患者も、立場は変わっても絶対に同じことを起こしてほしくないという思いは共通しているのだろう。

白井さんが言うように“適切に使用する”だけでいいのだ。
しかし、薬害問題は何度もおきている。

サリドマイドは、多発性骨髄腫の治療用に、早ければ年内にも発売される見通しだそうだ。

保育園には妊婦の人もたくさんいる。
みなさん薬に対しては、とてもナーバスだ。
そして、それは当たり前。

不満と不安は違う感情である。
不安な感情は、納得できれば薄れていくのだ。

舛添さんは、このことわかっているのかな?


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よく現代を語るとき「ストレス社会」なんて言葉が出てくる。
ようするに社会によって、ストレスを被っているという発想である。

ストレスが悪で、ストレスの無い社会が良い社会を目指しているって言うことなのかな?

これって無理だよね。

”ストレスを持つのが良くない”っていう幻想をもつから、ますますストレスを強めているんじゃないって言いたくなっちゃうよ。

人生は明るく、楽しいもので、辛いことや苦しいことは不当なことなんてみなすこと自体が少々平和ボケ。

豊かな社会の中で、幸福な人生が当たり前と煽られて、みんな仲良く明るく楽しいのが本当だ、重荷や苦難など無い社会を目指そうっていうような幻想的なイメージがしっかり出来上がっている気がする。

これって不幸だよ。

もし、辛いことがあったら、その辛さにプラスして、「自分だけが不当に苦しんでいる」という被害者意識で、さらに何倍も苦しくなるもんね。

こんな人たちを何人も見てきたから、つい言いたくなっちゃうんだよね。
 
だいたいストレスなんて言葉があるのがいけないね。

フランスには「肩こり」って言う言葉が無いから、肩が凝らないんだって。
でも日本語を学んで「肩が凝る」というのを知ると実際に肩が凝るんだってさ。

言葉があるから,治さなくっちゃって思い込む悪循環だよね。

それに、精神分析の分野では、あんまりストレスという言葉の代わりに「葛藤」とか「迷い」って言葉が精神的負担ととらえてる。
昔、そんな勉強をした覚えがある・・・

この言葉だと整理できませんか?

悲惨な状況でも、それを脱する道が明らかなときは心理的に安定できるからね。


本当は、ストレスに打ち勝つための「セロトニン活性生活」みたいなことを書こうと思っていたけど、方向がずれてしまった。

疲れてるのかな?

それとも、ストレスが溜まっているのかな(笑)

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いつもブログを読んでくれているKさんへ!

心の苦しみのほとんど全部が過去からやって来る。
子育てに苦しんでいる人の苦しみもその人の過去からやって来る。
でも、多くの人がその原因を“今”に求めちゃいます。

子どもがいうことを聞かないから苦しい。
亭主が協力的でないから苦しい。
自分の時間がないから苦しい。等々。

でも、同じような状況でも苦しんでいない人もいる。
子どものイタズラを見て“何で私を苦しめるの”と思う人もいれば、“面白そう”と思う人もいる。
亭主が協力的でなくても、それを愚痴る人もいれば、張り切って頑張っている人もいる。
同じ状況でもみんなが同じように感じるわけではないんだよね。

だから、苦しみの原因はその状況の中にではなく、その人個人の心の中にあるってこと。
そしてそれはその人の過去とつながっていて、現在は過去の結果に過ぎない。

過去ばっかり見ていると、現在に目を向けていないから、現在がおかしくなって、また後悔のネタが増えることになるんだよ。そして繰り返してしまうよ。

過去にとらわれている人は過去を変えようとする。
過去を捨てようとする。
過去を忘れようとする。
過去を乗り越えようとする。
でも、そのほとんどは失敗するよ。
なんでだか分かる?
結果としていつでも過去のことばかり考えるようになってしまうから・・・

過去の奴隷になっちゃだめだよ。
過去は影に過ぎないよ。
大切なのは現在(今)。
今できることをやること。それが過去を変えていくんだから。
僕達は今、過去を作っているんだから。

「現在は過去の結果」なんだよ。
でも、人間は今を大切に生きることで“過去を現在の結果”に置き換えることができるんだよ。
それは人間だけが持っている魔法の力。すごい力。

息をすること、歩くこと、笑うこと、話すこと、花を見ること、風を感じること、美味しいお料理を作ること、そういうことに気持ちを向けて丁寧に生きればいいんだよ。
そして、それができる人だもんね。

そのうち、過去なんて、あなたを縛る魔力を失いただの想い出になっちゃうよ。

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